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打倒‼︎転職エージェント

転職エージェント考。HRの世界の矛盾点を切り取って、解消するブログ。

究極ノマドワーカー(ネタです!

喫茶店で仕事。

ホテルで仕事。

いろんな場所で

働ける時代。

 

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おっ、ここにも。

 

デスクの上に、

PC。

 

 

 

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よく見ると、駅構内にある

 

禁煙スペースを活用している。 

 

 これが、

ノマドワーカー

できる男❗️

 

 

ん?

 さらに、引きで見ると、

 

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これは、

駅プラットホームの

階段裏。

 

 

ちょっとした段差を

机にして

うまく活用しているのか❗️

 

 

ここに、

10分100円のレンタルスペースを

確保すると、都内のビジネスマンに

喜ばれる(かもしれない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サビ残チェッカー

http://yokoyamalawoffice.com/?gclid=COH2k5mjztMCFcOkvQodWisOEQ

 

失われた残業代を

取り戻しましょう!

 

 

という半分遊びで、

半分真面目なものだが、

 

 

私は、というと

 

 

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やーーっぱりか。

 

 

長時間労働の方は、

参考までに

どうぞ。

このアイデアは!

参考記事:

DeNA、保険マッチングサービス「ほけんのコーデ」--面会する販売員を事前に選べる

https://m.japan.cnet.com/story/35099935/

 

 

このアイデアは、

転職エージェントにも、

(特に大手)

必要だなぁ。

 

質の悪いコンサルタントにあたると、

せっかくの時間が無駄になる。

 

まず、

評判や、プロフィールから

第1志望から第3志望まで

担当コンサルタント

選択できる。

 

一生を決めるかもしれない

仕事を選択するのだから、

自分のバリューを理解して

くれるコンサルタント

選びたい。

 

求職者側には、

その権利は

あるだろう。

 

求職者側から希望の相手に

打診できる制度になれば、

大手エージェントにありがちな

高圧的で、無意味な面談や、

コンサルタント(もしくはR社の場合、その代理人ということもある)が、

一方的に意見を言うだけの面談に

なるリスクを回避できる。

 

 

有意義な面談にできるのではないだろうか。

 

 

カヤックの合同説明会※ただし、一社のみの参加

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今年も、あのエンタメ色の強い

 

「1社だけの合同説明会」

 

という会社説明会

 

開催される。

 

昨年も、参加させていただいたが、

カヤックという会社の大事にしている

ものが、

よくわかるものだった。

 

参加前の

イメージだと、完全な

個人プレー中心の会社だが、

実際には、ブレインストーミング

多用した、

合議制に近い企業のようだ。

 

*面白そうなネーミングセンスの打ち出し方で、しっかり集客数を確保して

 

*真面目な社員同士の対談イベントなど

   で、内実を伝えていく

 

この手法は、賢い。

 

今年も、同じ方法に基づき、自社が確保したい人財を確保するのだろう。

 

 

ところで、転職サイトが主催する

最近の合同説明会は、

 

お笑いから、タレント、アーティストまで多彩なゲストを呼んで、とにかく集客数を上げようとするものも目立つ。

 

お目当てのアーティストの講演会が終わったら、ブースには立ち寄りせず、

そのまま帰っていく。

 

主催側としては、

集客数をクライアントに提示し、

実績をアピールしたいのだろう。

 

しかしながら、

転職希望者で、かつクライアントが採用したい層が入場しているのか、

疑問符がつく昨今の開催状況である。

 

「集客数のみ確保したら、クライアントへの説明材料になるから、それでOK

という割り切りも感じられる。

 

しかしながら、

企業側は、自社が

参加する合同説明会について

精査するべきなのだ。

 

単なる”マッチングビジネス”と考えている転職業界の体質もある。

 

業界最大手のR社のサイト編集長だった男は、

自らの存在を

 

”お見合いババア”

 

と語っていたのが印象的である。

 

大手企業の運営する転職サイト、そして転職エージェントの質が上がれば、

今よりも

さらに活躍できる人も増えるはずだ。

 

 

大手エージェントの利用価値

大手エージェントは、

持っているノウハウの蓄積が多い。

 

例えば、以下の面接対策シートなどは

非常に良くできている。

 

以下のシートを事前に書きこめば、

合格率も2割は上がる⤴️

 

(私が、実証済み  笑)

 

 

お試しあれ!

 

(シートの一部抜粋)

 



 

<志望動機ポイント>
1.転職理由との一貫性があるか。


2.募集にある業務内容であれば、自分のやりたいことが実現できそうか。

 

3.今までの経験を活かすことができるか。


4.応募企業特有の魅力(他の会社ではなく、なぜその企業なのか)は何か。 ※求人票、ホームページ等で得た知識、情報をフル活用して下さい。
※面接企業をしっかり研究することが、志望意欲を伝えることに繋がります。 ★10行までを目処に。

 


<ポイント>
1. 今までの業務において活かせると思った点はできる限り話をする。

 

2. その他「応募先企業のもつ製品に対する情熱・思い」、「仕事に対する取り組み姿勢でプラスになる点」についても 話し、付加価値を高める。


※「自分」という商品を売り込むプレゼンテーションの山場です。あなたのどんな経験、能力で貢献できますか。

 

※まずは、その会社の現状を想像してみて下さい。会社の社内、人、雰囲気、設備。その中で、活躍している1年後の自分 を想像してみて下さい。職場の同僚に比べて、どんなところが強みなのか?そんなことを考えながら、アピールして下さい。 ★10行までを目処に。

 

 

<ポイント>
どんな状況で、あなたは何を課題と捉え、どう工夫し、どんな提案・行動を行ったか、 そして結果はどうなったか、どう乗り越え、何を学んだか、が伝わるように具体的にお話し下さい。

※この話しによって、企業側はあなたの業務遂行力(スキル)を推し量ります。

※具体的エピソードを!
★複数でも構いません。何行でも構いません。

親切すぎるエージェントの対応

大手の転職エージェントの話。

 

「求職者の方が一番幸せになれる方法を考えております。

私どもが、ご提案した求人も、

求職者が直接企業に応募していただくことも、可能です」

 

凄い親切だ。

 

 

しかしながら、

求職者による

直接応募では、

エージェントは、

一銭もフィーが受け取れない。

 

これでは、

商売にならないはず。

 

大手エージェントほど、

日々ノルマに追われて仕事をしている。

 

しかし、「働き方改革」の波が、

ついに、大手エージェントまで

押し寄せたか?

 

ノルマ、ノルマの考え方から脱し、

求職者のために、

活動支援する体制になったのか?

 

 

最近の傾向では、

大手エージェント=ドライな対応

 

とは限らない。

 

一度、

大手エージェントの面談も、

体験して見る価値もあるだろう。

 

中小の転職エージェントだけに登録するより、

多くの求人数があり、

自分自身の方向性を照らし合わせて、

いい決断がしやすいかと

思われる。

 

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